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 一昨日は友人が『ヱヴァ:破』見に行くっていうんで三回目を。
 いやー、やっぱりアスカ好き好きすー(≧▽≦)。
 思わず「わかってるっつーのっ!」って叫びながら跳び膝蹴りくらわしたいですよね!

 「そっか……わたし、笑えるのね」
 のシーンでは、そこで止めるコンテだったらTV版第6話のレイくらいまでに印象的に出来たようにも思わないでもないのですけれど、シーンがシーンだけに止めることは出来なくて……。
 もったいないなぁ……(シンパの欲目)。

 「破」ではアスカが関わるシーンで虹がかかる箇所が2カ所あるのですが。
 そこにはなにか意味が?
 同じ虹といっても、そのアーチがかかる位置が異なっているので、意味があるとすればそこもなにかあるのかなー。
 単に、そういう状況だったから、見栄え良いから……って理由かもしれない、ちうかその可能性が高いでしょ!(笑)


 もちろんレイにはレイの「破」ならではの魅力がありまして。
 「逃げて、弐号機の人」
 で、ぶわわわっとクルんですよー(T△T)。
 旧作での神秘性が薄れたかわりに、一般的な可愛らしさ(わかりやすさ)が新作のレイの魅力ですか。

 ネットが発達した現代では、神秘性っちうのもそこに描かれたらもう薄れていくだけなのかなーと。
 だからそれだけで「隠された魅力」を表現するのは無理であるのかもしれません。
 隠すことが無理なので。
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