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 『タユタマ』#3
 退席の言葉が「時間の無駄だった」は無いでしょう、如月美冬!(`Д´)
 初めから信じる気がなくて、ましろを説得する材料を効率良く得たいだけの来訪ですかい!
 あわよくば身内から説得してくれないかなー……とかいう考えが無かったとは言わせないわ、この態度!

 自分の考えが最適最良だと信じるのは勝手だけど、それに反する他人を拒絶して蔑む態度はこの人の器が知れるというもの。
 つまらないオンナだなー。
 一見、柔軟な思想の持ち主のように見せているだけにタチ悪いー。
 「私が信じれば学院に戻るのか。ならば私は信じよう」
 だって! だって! だって!
 気持ち悪いったらないわ、このオンナ!(`Д´)

 自宅からましろを通学させるために尽力するっていうのも、問題を遠ざけたいっていう風に感じられてしまったわ。
 こんな人が総代として敬われていては、悲しいかな学院の格も大した物ではないと見えてしまいます。
 どうしてそんな学院へ無理して通わせる必要があるのかわかりませんっ!(><)


 お馬鹿だけれどましろを助けるためには躊躇わない裕理には、オトコノコとしても主人公としても好感。
 加えて、そんな無謀な行動にも平然と付き合う友人たちに乾杯!(≧△≦)
 エロゲ原作とかる~く見ていたのですけれど、意外と楽しみになってきました。


 『咲 -Saki-』#3
 ふははははっっっ!!!
 ライバルたちをスポットで印象付けてくる展開に燃えてきたわーっ!
 いいのかな、ここまで盛り上げちゃったりして!

 おまけにのどっちの誘い受けな姿も見られて眼福眼福(笑)。
 すげぇよ……あの子。
 咲の天然責めにしびれをきらして誘ってくるなんて、あまりに王道すぎる受けっぷり(笑)。
 マジ、パネェっすよ!
 ごちそうさまでした(≧▽≦)。

 「はいてない」はまだしも、のどっちの胸の描き方はちょっと病的方向に進んでいるように感じられて気になります。
 強調するにも程度を考えないとー。

 京太郎はタコスをあっさり受け流すなんて、ちょっと男子高校生としてどうかと思いました(><)。
 公式サイトでの説明によると「和のようにナイス・バディな美少女をついつい目で追ってしまうお年頃」らしいので、タコスはストライクゾーンから外れていただけかと思いますけれど!
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