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 岩本隆雄センセの『星虫年代記 《 クロニクルズ 》 1』が発売に~!
 そーですよねー。
 いま、あの事件があれば、ようつべに上がって再生しまくりですよねー。

 しかし書き下ろし短編の「バレンタイン・デイズ」からは、なんとなーくムリクリ感をおぼえたり。
 友美と広樹のこーゆー「やや甘」なイベントも悪くはないと思うのですけれど、そこはあくまで読み手の側で止まっていてほしいな~……というのが本音。
 それを事実として顕在化させてライトノベルの読者層におもねるようなことはしなくても……とか。
 そういう仕様?って、『星虫』という作品に沿うものではないと、わたしは勝手に思うのです。



 Ritaさんのライブ、追加公演があるそうなのですけれど先行予約が平日の19時開始だとわたしは争奪戦にさんかできないかなー。
 最近の傾向からすると瞬殺されて日付変わるまで残っていない予感。
 まぁ、でも、ハコが duo MUSICEXCHANGE なのであまり期待感も持てないのがアレでしょうか。


 Ritaさんがらみで書きますと、今更ながら『バンド+エイト』をあらためて聞き直しているのですが。
 あらやだ、面白い作品じゃないの!
 買ったときに聞いた感触では「ん~……」という微妙なものだったと覚えているのですけれど!
 軽快で楽しく元気が湧いてくるようなカンジ。

 わたしには意外だったのが、楽曲のなかでも片霧烈火さんとRirykaさんがペアで歌われる「紅のダイヤモンド」と、茶太さんの「Hand-clap」がイイ感じ。
 烈火さんと茶太さん、わたしのなかではそれほど……な人だったので(^_^;)。

 しかし茶太さんはここ最近ほんと歌い慣れてきた感があって、その成長ぶりに驚くのです。
 それ加えて最近は楽曲にも恵まれているような気が。
 3年くらい前って、茶太さんに合っていないような曲が用意されて、それを無理して歌うものだから全体に「合わせている」感が漂ってきていたように思うのです。
 それが最近は茶太さんに合わせた楽曲なので、歌い方に伸びやかさがあるような。



 『ブルースカイ・シンドローム2』 読んでるのですがー。
 うは!
 目次や章タイトルのところで使われているフォント、FONT1000の「方眼」?
 最近『まりあ†ほりっく』のOPで使われていて注目度が上がっている感があるのですけれど、もしかしてデザイン業界方面で先に注目されているってことなのかしらん。

 え?
 本編のほうですか?
 まだ読み終えてませんけれど、見開きイラストを見る限りビビアンってそれほど巨乳じゃないよね?とか?(笑)
 NA2センセには申し訳ないのですけれど、これではまだまだです!(≧△≦)
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