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 『GA 芸術科アートデザインクラス』が桜井弘明さん監督でアニメ化って、まままマジですか!?
 キャストも見たのですけれど、キサラギちゃんが戸松遥さんってのはなぁ……。
 時流に乗った(乗せられたor乗ることの出来た)声優さんは強いんですねぇ……。

 沢城みゆきさんasトモカネは、あーなんとなくわかるわかる~ってカンジ(笑)。

 ナミコさんが堀江由衣さんってのは、嗚呼、ほっちゃんもお姉さんになっちゃったのねぇ……と時の流れを感じてしまったり。
 んでもそれが「ナミコさん」であるところは、これまでのイメージを壊さずに良い方向へ変化していこうってカンジがして、その売り出し方に上手いなぁと感嘆してしまったりして(^_^;)。
 絶賛売り出し中の戸松遥さんのような新人さんにメインヒロインは奪われる立場になってしまったけれど、それでも存在感のある重要な役どころはしっかりと押さえているという。


 美術系4コマでは『ひだまりスケッチ』が当たりましたけれど、もともとの原作の人気からすれば『GA』のほうが大本命かと思ってます。
 だからこそ難しいなぁ~とも感じてますけれどー(^_^;)。



 十文字青とか鯨晴久とか水口敬文とか、一迅社文庫はライトノベル界における京都パープルサンガみたい……。
 風見周や杉井光に葉山透もか……。
 あー、でも一迅社文庫に限らずここ数年の新規レーベルのラインナップは、既存レーベルからあふれてしまった作家さんの受け皿になってしまっている感はあるような。
 新人発掘が「うまくいっていない」どころか、そもそも「やる気がない」ように思えたりして。

 んー……。
 後発組としては未知数の新人さんを育てている余裕は無いのかもしれませんけれど。



 ティームエンタテインメントから発売される『メッセージ』の参加アーティストが豪華すぎる件について。
 なにこれ、よくまぁこれだけの人を揃えてきたなぁ……というカンジ。
 ちうか、揃ったといいますかー。
 とまれ、わたしにはクリティカルすぎて目眩が(笑)。
 買うよ!(≧▽≦)
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