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 うわぉ!
 bamboo社長、冬コミ参加するんですかーっ!
 2日目は休養に当てようかとも考えていたのですけれど、これは行くしかないッス!(≧▽≦)
 milktubにはここ1年でファンになったわたしなので、昔の楽曲ってすごく欲しいですし~♪

 でも社長、27日にライブやったあとの中一日でのコミケ参加って大丈夫なんでしょか?
 また朝寝坊して一般参加とかやらかさないでしょうねーっ!(笑)


 年始の福岡と大阪のd2bライブのための航空券やホテルの手配をしてみたりして。
 おら、ワクワクしてきたぞ!!(≧▽≦)
 旅行は計画立てているときが楽しさの5割!



 ensembleのデビュー作?『花と乙女に祝福を』。
 病弱で学院へ通えない愛する妹に代わってシスコンの主人公が女装して学院へ通う……という流れは直球勝負で好感(^_^;)。
 でも、ヒロインのひとり、名木城都の紹介文のなかに「いわゆる『ツンデレ』」ってあるのが、どーも気になります。
 ――そんな紹介の仕方があるか!(`Д´)

 外野の人間が「あのキャラ『ツンデレ』だよね」って言う分には良いと思うのです。
 でも作っている側がそれを指定するというのは、仕事から手を抜いているように思えてならないのですよー。
 あなたの思う「ツンデレ」とわたしの思う「ツンデレ」は同じモノですか?
 平易なラベリングに頼ることなくキャラクターの魅力を伝えることがクリエイターの仕事(力量?)だと思うのですよー……。
 そこを逃げてしまってはいけないと思うー。


 全体を見渡してもヒロインによって情報量(と、その書き方、筆致)に差を感じて、それは担当するライターさんの違いなのかなぁ……と不安が。
 結局のところ複数ライター制を用いた場合、相対論で優劣が生じてしまうのですよね。
 たとえ全てが高品質にまとまったとしても、複数のライター全員が同評価になることは無いのですから。
 物語の整合性とか、作業における諸問題を抜きにしても。
 さてさて、どうなりますでしょうか……。


 そしてAXLの新作は相変わらず青山ゆかりさんキャラがわかりやすすぎるのデシタ……(´Д`)。
 長谷川さん、また怒られたりしないのでしょうか(笑)。
 そんなわたしはいまの時点では“アメリカンジャスティス”なセーラ嬢が気になっておりますー。
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