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 城崎さんの設定をざっくり変更してきましたなー。
 物語への導入は早まった感があってその点は得点なのですけれど、変に城崎さんがミステリアスなキャラ付けされているようで、そこは失点かなー。
 早瀬のウザッたさはこんなカンジでしょうか(笑)。
 イイヨイイヨー。

 絶対的な力を手にして正義の味方になりたいという中二病全開な中学生が本当に力を手に入れて正義の味方になるという、なんちうか「メタ中二病」とでも言いたくなるような入れ子構造でありますが。
 でも、だからこそ夢があるっちうか。
 誰だって正義の味方になりたい。
 であるならば、その理由が違うだけだと思うのですよ。
 そして個人的な理由から誰かのための理由に変化することを、少年の成長と見るべきなのでしょう。
 そんな作品であればいいな。

 期待していたマキナの戦闘は、んー……。
 3D描画されているのでどうしても「浮いている」感は否めなかったかなー。
 「浮いている」っちうか戦闘シーン以外と「分離している/融合していない」っちうか。
 まぁ、でも、まだ顔見せ程度しか動いていませんでしたし、むしろ見どころはラインバレルじゃなくてヴァーダントのヴァリアブル・バインダーやディスィーブのナーブ・クラックの動きかと~。
 シズナ好き好き!(≧▽≦)
 ネクタイピンのイベントは絶対に消化してくださいよ、マジで!(><)
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