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 柴崎ぃぃぃぃぃっっっっ!!!(T△T)
 普段はポイント付くという理由でbk1だったりAmazonを利用している書籍購入ですけれど。
 『別冊 図書館戦争Ⅱ』は速攻で読みたかったので、地元で書店買いしてしまったわ!
 24時間内で発送されるといっても、24時間も待てないわ!!!(><)

 で、冒頭のココロの叫びへ。
 あー、そりゃ手塚×柴崎のお話メインだよね、これで最後ともなればー。
 その柴崎を襲う窮地がパネェっすよ。
 あまりに酷い状況に泣けてきてしまったわ。

 もうねもうね。
 郁の「つい、じゃねえぇ!」は今年のベスト台詞ですよ。
 マジで。
 ここまでシンクロできたのは昨今おぼえが無いです。
 でも、そんな郁と、このあとの女性隊員たちの絆が嬉しくてさー、もー(T▽T)。
 郁をはじめとした、こーゆー人たちの仲間であり続ける限り、柴崎は弱みを見せても大丈夫だと思えて、それだけは嬉しく思えたのです。
 
 で、弱さを見せたからこそ、手塚が、ね!(笑)
 女の子は弱みを見せても上段で、男の子は強気であっても下段から。
 そんな関係ですね、柴崎と手塚は。
 うん、でもわたしはこれ、理想かなー。
 どれだけ時代が変わっても、女の子は甘えて良いと思う。
 そして男の子はそんな女の子を守らなければいけないと思う。
 それは決して肉体的なことにとどまらず、ココロの有り様でこそ問われることだと思うのです。

 そんな危機的状況があったからさー。
 ブーケのシーンでは本気で嬉し泣きデスヨ(T▽T)。
 いろいろな「良かったね!」が混ざって来ちゃってさー、もうねもうね。


 もー、あまりに感情的になり過ぎちゃって(お酒入っちゃっているから(笑))うまくまとまらないので、読書感想記じゃなくて日記に書く。
 投げっぱなしジャーマン!(←酔ってますね)
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