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 通販で頼んだ『Garden』が届かないなー……と思っていたのですがー。
 代引きで頼んでいたところへ今回の騒動があって。
 ま、届かないなら届かないでいっかー……とか思っていたのですよ。
 出費、無いわけですし。

 したら通販管理会社のほうから本日――
 「伝票が打ち出されていないことに気が付かないままに作業を進めてしまったせいで未発送という事態が起こった」
 ――とかなんとか連絡がありましてー。
 どんだけケチがつけば治まるのか、『Garden』は(^_^;)。


 今回の騒動に対して「CUFFSにもう一度チャンスを与えて欲しい」といった意見をWebで見かけるのですけれどもー。
 すでにわたしたちは『Dies irae』でlight に――この業界に籍を置く存在に、チャンスを与えていたのではないでしょうか?
 わたしが納得いかずに腹立たしく感じているのは、『Dies irae』の件でCUFFSがなにも学んでいないように見える点なのです。

 初犯であるという理由で許してしまうのは、業界――ユーザーを含めての――を甘く見ているのではないかなと思うのです。
 あるいは、自分たちが業界を構成する一員であるという共同体意識に欠けるというか。


 違うのかなー。
 そんなふうに思うのはわたしのエゴなのかなー。
 この業界、敵は世界にたくさんいます。
 だからみなが手を取り合って守り合いながら強くならなければいけないのではないかなー。
 そして楽しさという意識を、みなで共有していくべきなのではないかなー。
 自分だけが良ければそれでいい……って独善ではなくて。

 繰り返された事態に腹が立つのもあるのですけれど、それ以上に悲しくなるのですよ、いまは。
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