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 風邪……では無いと思うのですけれども、昨日は急激な吐き気を催してダウンダウン。
 一度リバースしてからは吐き気は治まったので、これは単なる食あたり……?
 思い当たるのは冷凍していた鶏肉か鴨のロースト。
 うーん……。
 とりあえず、どちらの肉も処分しよっと。

 新年早々、なにかあると思ったらなにかあったー(^_^;)。


 アメリカンフットボール日本選手権 第61回ライスボウル
 松下電工インパルス vs 関西学院大学FIGHTERS は52-38で松下電工の勝利。
 関学もよくやったと思える戦いぶりだったのですけれども、詰めの一歩で上を行かれたカンジ。
 松下電工の選手のほうが常に上にいたというかー。
 スタッツを見る限りでは、それほど圧勝とは映らないのですけれど、しかしゲーム展開ではまったくもって届いてないっちう。

 甲子園ボウルでも感じたのですけれど、やぱし関学QBの三原選手はいまひとつ魅力的ではなかったかなー。
 わたし的評価はイーライ・マニング。
 なーんか自分で持ちすぎるきらいがあるのに周囲が見えてないっちうか。
 もっとも今日に限っては松下電工QB高田選手のスゴサを見せつけられて、それに比較してしまうところもあるのでちと可哀想だったかも……(^_^;)。


 海の向こうではNFLもレギュラーシーズンを終了して、いよいよプレーオフ。
 ニューイングランド・ペイトリオッツはついにレギュラーシーズン無敗を成し遂げて、パーフェクトシーズンの階段を着々と……。
 うーむ……。
 終盤は若干疲れ?が見えたようなペイトリオッツでしたけれど、最終節のNY・ジャイアンツ戦では盤石な戦いぶりを見せてくれました。
 序盤リードされても必ず逆転するぞという強い意志のようなものっちうかー。
 チームが一枚岩って、いまのペイトリオッツみたいな状態を指すんじゃないかしらかしら。
 
 ディヴィジョナル・プレーオフでは中盤以降復調してきたRBトムリンソン擁するチャージャーズより、堅実なディフェンス陣がそろうタイタンズとの対戦のほうが面白そうかなー。
 決め手に欠けるタイタンズかもですけれど、ロースコア勝負に持ち込めれば……って、それが難しいってハナシなのですよねー(笑)。
 いまのところペイトリオッツは攻守にわたって穴が見あたらないカンジですし。
 んー、でも楽しみになってきたー!(≧▽≦)
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