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 んぎゃああああああっっっっ!!!
 悶絶して床を転げ回りたくなるような事態がこの数日で立て続けに2件も!!!
 これがクリスマスプレゼントというものですか!?
 世界にHAPPYはあったよ! あったよ!(≧△≦)

 ……ええ、まぁ、うち1件は強烈パンチで悶絶系でもあったのですけれど(T▽T)。



 んで昨日はKOTOKOさんのWINTER LIVE TOUR 東京公演に行ってきたわけですがー。
 ――たしかに楽しかった!
 でも、物足りなくもあったりして。
 んー……。
 夏のFC限定ライブのほうが、なぁ……という思いがふつふつと。
 あと『SHORT CIRCUITⅡ』スペシャルライブが、ねぇ……ほら、今年はあったから、さー。

 なんちうかセットリストが微妙だったのですよ、わたしには。
 名目上は?新旧織り交ぜた内容であったのですけれど、一次的には今年のKOTOKOさんのシングルス・ヒストリーってカンジだったワケで。
 そりゃたしかにシングル曲はパワーありますけれど、それぞれの楽曲でのパワーの方向って異なるワケじゃないですか。
 なので、そこをメインに構成されると方向性が定まらないっちうか。

 さらに加えて「Fatally」「Re-sublimity」とかを挟まれると、もう重すぎるような……。
 料理のコースで例えると、はじめからおわりまで肉肉肉肉っ!ってカンジ。
 「誰にでもわかる」こととか「現時点のKOTOKOさん」という趣旨であるなら合致はしていると思うのですけれど、そこにLIVE感っちうかサプライズは少ないなぁ……という気が。

 んでもトータルとしては「冬」を通していたのかな??
 そのせいかおよそ2年前の「β-粘土の惑星-」とか「雪華の神話」とかあたりの『羽』ツアーときのパンフ付属CD曲が多かったような?
 そういう言い方をすると先述の「現時点でのKOTOKOさん」という点に反するのかもですけれど、付属CDの楽曲ってその後の『UZU-MAKI』で収録されてますもんね。
 現時点でのKOTOKOさん最強アルバムに(^_^)。


 「ハヤテのごとく!」のときのからあげクンがノリノリで面白かった~。
 CDで聞いているとそれほど好きにはなれなかったのですけれど、この曲はライブで聴いたほうが好きになれたかなー(^_^)。


 そんなモヤモヤ感は来年のライブできっと吹き飛ばしてくれると信じて!
 来年もKOTOKOさんをチアしていきますよ~ん!(≧▽≦)
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