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 夏コミ申し込み、完了~っ!!!
 ジャンルコードは800!
 ……この意味が分かるな?(`Д´)

 いえ、ま、FC小説なんですけれども(笑)。
 ええ、はい、『葉桜が来た夏』で(`・ω・´)。


 最初で最後かもしれませんし悔いの残らないようにしたいです。
 ので、わたしひとりだけではなくて『葉桜が来た夏』を楽しんだ人にも参加してほしいな~……なんて思ってます。
 詳細はスペース取れていたら決めますけど、落選していたらコミトレに申し込むかも。
 それくらいには本気です。

 そんな次第なので、ちょっと憶えておいて下さると嬉しいですv



 ラノサイ杯の投票が終了して、いまは集計中……ですよね?
 このあとはてな分が加算されたりして最終結果待ちなんですけれど、とりあえず現状での集計状況を見ているのですがー。
 『紫色のクオリア』が強すぎやしませんか?と、驚き桃の木。
 これはちょっと意外だったかなー。
 下期、そこまで話題になっていたかな?という思いが。

 いや、そうではなくて、ラノサイ杯の時期に投票するほど管理人の皆様のココロに残っていたのかという驚きでしょうか。
 もっとほかに皆様、話題にしていた作品は多かったように感じていたので。

 しかもSFでしょ~?(笑)


 SFといえば『ピクシー・ワークス』が『ほうかごのロケッティア』の上に来ていることも意外。
 先刻申したように、わたしは『ほうかご』のほうが人気あるように感じていたので。
 少なくとも『ピクシー・ワークス』は主人公少女たちのアウトローっぷりについて眉をひそめた管理人さんが多数見受けられたのですよね。
 ですからこういった場での評価は見送られるのではないかなー……と。

 てぇことは、ですよ?
 ライトノベルにおける恋愛要素って、もしかしたらそれほど最上位な要素では無かったりしますか?
 それよりも目標に向かって駆け抜けていく一心さとか、ぶつかったり離れたりしながらも互いを思い合う絆とか、「誰か」のためになにかをしてあげるという自己犠牲と奉仕の精神とか、そういうモノのほうが惹き付けたりするのでしょうか?
 ここ、ちょっと考える余地があると思うー。


 そんなSF作品の健闘ぶりのなかで『アスラクライン』の低迷にしょんぼり……。
 あっれぇぇぇぇぇ???


 これからの注目作家という点では『さよならピアノソナタ』の杉井光センセ、『ベントー』のアサウラせんせあたりでしょうか。
 ああ、『僕は友達が少ない』『ラノベ部』で票が割れた平坂読センセなどは、今回著者別で集計すっればもしかしてトップですか?
 むぅ……。
 デビュー当時は……っと、これは言うのは適しないわ。ごめ。


 と、いうワケで、最終結果待ちデス!
 豊島ミホせんせと初野晴センセは入らなかったですか……(T▽T)。
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