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 平和の温故知新さんが主催していらっしゃるウェブイベント「2010年上半期ライトノベルサイト杯」に参加します。

 書影は後日、手が空いたときに加えるかも。
 まずは投票を優先。


●新規部門

『潮風に流れる歌』
 関口尚 著
【10上期ラノベ投票/新規/9784198629021】


『コロヨシ!!』
 三崎亜記 著
【10上期ラノベ投票/新規/9784048740142】


『銀砂糖師と黒の妖精』
 三川みり 著
【10上期ラノベ投票/新規/9784044550073】


『トーキョー・クロスロード』
 濱野京子 著
【10上期ラノベ投票/新規/9784591117859】


『さよならドビュッシー』
 中山七里 著
【10上期ラノベ投票/新規/9784796675307】




 『吉祥寺の朝比奈くん』は昨年末の発売だったのかーっ!!!
 しかし『潮風に流れる歌』を入れることができただけでも御の字ばい……(つД`)。

 MyFavoriteの中から選んでいるわけですけれども、見事に新規ばかり。
 それも俗にライトノベルレーベルと認識されているところからは1作ですかー。
 でも『コロヨシ!!』なんて、もろラノベだと思うんですけどねー。


 んでは、今回も無事に投票されていますよーにっ!

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『潮風に流れる歌』の感想について拍手をくださったskyさん。
ありがとうございます。

読み返すと感情に任せて書き殴った感を否めませんけれど、あの気持ちが少しでも届いたのでしたら幸いです。
なにか恥ずかしくなってしまうくらいの拍手コメントだったもので、とてもとても恐縮してしまいます。
そんな立派な感想だったかなぁ……とか(^_^;)。

読書感想文、素敵なものになりますよう願ってます。
てか、最近はこういう作品でもOKなんですね。
いいな~。



こんな形で出会いや交流があるから、サイトでの感想アップを止めたりはしたくないんですよね~。
最近はTwitterで短くしか感想を残していないからにんともかんとも。
少しずつ出来る範囲で復帰したいなー。
 と、いうわけでTwitterでのつぶやきをブログ化してくれるTwilogを登録してみました。
 これでサイト不更新で音信不通なのは避けられますのでよろしくです(笑)。

 わたしのTwitter発言ってけっこう直感的で乱暴な思考かもしれないので、いろいろ失礼があるかもしれません。
 そこはご容赦願えれば……と(^_^;)。

 あとは画像投稿できる方策を考えねばー。
 iphoneってカメラとしてはあまり優秀ではないので悩みますねー。
 やぱしコンデジ買うしかないのかしら。
 驚いた。
 10日以上も更新しないなんてな!

 Twitterでガス抜きしているせいか、こう、フラストレーション溜まらないカンジで。
 せめてイベントごとがあったときくらい更新しようとは思っているのですけれど。
 日記っちうより記録的な意味合いで。


 もう、Twitterがブログになるようなサービスに登録しちゃったほうがいいんじゃないかって思ったりもしますが、こう、ちまちま書いていくのも悪くない。
 悪くない(じゃあ、ちゃんとしよーよー)。



 んーと、そんなトコロでは先週は佐藤ひろ美さんのLIVEへ行ったんでした。
 渋谷DUO EXCHANGE でのLIVEでは初めて「良かった」と思えた~。
 相変わらずあの柱が邪魔でしたけれど、センターよりのイスが確保できたので楽だったこともあるし……って、それが理由かも?

 いや、トークのコーナーがあるからってイス席があるってのは……なぁ(^_^;)。
 LIVEになったら飛ぶわ踊るわで邪魔だし、むしろ危険だったし。

 センター付近にはオタ芸打つ人がいて、もうその辺りはイスがとっちらかってました。
 自主的に片付けられていたとも言う(笑)。
 そういうのを見ると、イベントとしてのスタンスをちょっとばかり疑ってしまうのですよ、ね。


 ま、でもトークもLIVEも面白かったし楽しかったのは事実で!
 トークはひろ美さんと縁のある人たちが次々にゲストで搭乗して赤裸々な昔語りをしてくれましたしー。
 LIVEはひろ美さんの節目となる曲やゲストの人たちと関わり深い曲とか、こちらはまさにイベントの方向性がハッキリしたセトリでした~。


 ひろ美さんのオーディエンスいじりはもう芸の域ですよね。
 好き嫌い別れるトコだと思うけれど、もうあれは認めるほか無いです。
 ……ちなみにわたしは、正直言えば嫌いです(^_^;)。
 でも、お客さんへのトーク、ひろ美さん、真っ直ぐなんですもん。
 いじることは嫌いでも、そんなひろ美さんを嫌いにはなれないですよー(><)。


 ベストアルバムとかバースデーライブの話も発表されて楽しみ!
 




 6月の電撃新刊ラインナップのなかに夏海公司センセのお名前を見つけて驚喜!
 やたっ、2作目がでる!

 でも、わたし的なことを言わせてもらえば、まだ「作家買い」なのか「作品買い」なのかわからない現状ではありますねぇ。
 『葉桜が来た夏』での理詰めでの物語構成と、知恵と勇気と優しさの執念でもって事件を解決していく手法をまた見せていただけたらなーって思います。
 とまれ、楽しみに!(^-^)
 凡ミス続いた挙げ句、気を利かせたつもりが仇となって八つ当たりされて。
 なんぞこれ。
 もう、天中殺かってくらいにイヤなことが連発しています。

 調べてみたら違うみたいですけど。


 でもまぁ、八つ当たりされたことについては反省しました。
 忘れちゃっていたんですよね、少しいまの現状が優しかったから。
 ここにいる目的と意味を。
 まったくもって反省、反省。
 目的のためには余計なことをしないに限ります。



 『ジブリール4』のOPがスゴイってんで見てきたら、ホントにすごくてヘビーローテ。
 でもこのテクノポップなカンジ、なんだか懐かしい気がしてならない不思議。
 それだけに聞き馴染み易いのですけれどもー。

 これは久しぶりにOP買い、する、か……も?(笑)

 ずっと聴いていたら先述のクサクサした気分も持ち直してきました。
 音楽のパワーってスゴイ。



 エイプリルフールということで楽しいウソがWEB上に見られた一日。
 わたしも調子こいて吐きまくりで、それじゃあラノベ的なこともウソっちゃってみましょうかねー……っt考えはしたものの。
 今年は海燕さんがカワイイ女の子だったという現実の前にはどんなウソもかすんでしまうので諦めましたとさー(^_^;)。


 『ダディフェイス』の最新刊が出る!ってウソついたら、なんだか涙が……。




 停滞した社会の空気を、春風よ、吹き飛ばせ! そして花咲く明日を!……な今月も、よしなに願います。
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